私はいったい何をしているのだろう

『ひとりでうろつく京都』 管理人・独虚坊の、生存報告とメインサイト更新情報

慌てることはないそうです

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慌てることはないそうです。

新型コロナウイルス「必要以上に慌てることない」 京都の感染初確認で識者 - 京都新聞

だそうです。
それにしても、人が少ない・・・。
街にも少ないけど、うちに来る客も少ない・・・。

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偽メールが出回ってるそうです

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偽メールが出回ってるそうです。

新型コロナウイルスめぐり偽メール出回る ウイルス拡散目的か - 京都新聞

気をつける必要がある方は、気をつけて下さい。

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天ぷらうどんの幸せ

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中書島の立ち食いにて、天ぷらうどんを食す。
食ってて、何かやたらと幸せな気分になってきました。
天ぷらうどんは、人を幸せにする力を持ってるんでしょうか。
あるいは、単に今の私が幸せではないのでしょうか。

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『麒麟がくる』を見てます

Posted by 独虚坊 慥調


というわけで、『麒麟がくる』、見てます。
本放送ではなく、NHKオンデマンドでですけど。
なので、第2回も昨日の夜になって観たりしたんですけど。
『清盛』の時みたいな「おお~~」という感じはないけど、
その分、スムーズに観れるという感じでしょうか。
でも、色はやっぱり、おかしいと思うぞ。
室内の色調は全然良くて、野外のシーンはおかしいので、
やっぱり単に彩度調整の頑張り過ぎだと思うぞ。

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明日は、狸谷山不動院の初不動

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明日は、狸谷山不動院の初不動。
御覧のようなタヌキがいっぱいいる参道の先、
がん不動の本堂で笹酒がいただけます。
うちにも記事がありますよ。

狸谷山不動院の初不動へ行ってきました。もちろん、ひとりで。

それにしても、天気悪い・・・。

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晩冬

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書くことが特にないので書きますが、
今ぐらいの季節が、極めて憂鬱だったりします。
晩冬、というんでしょうか。1月後半から春先頃まで。
天気も悪くて気が滅入るし、体調もよろしくない。
特に、夕方に陽が伸びてくるあたりが、最悪に嫌です。
春、早く来ないでしょうか。

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明日は、一休寺の一休善哉の日

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明日は、一休寺の一休善哉の日。
「ひとやすみ、ひとやすみ」の頓知くそガキ時代を経て、
権威をおちょくり倒し、最後は愛欲まみれで死んだ人、一休。
そんな一休が、愛欲まみれで死んだその地が、一休寺。
そして、そんな一休寺で善哉がいただけるのが、明日です。
といっても、有料ですけど。けど、絵馬とかも付いてます。
うちでも、出かけてますよ。

一休寺の一休善哉を食べに行ってきました。もちろん、ひとりで。

昨日は暑いとか言ってたけど、今日は寒い・・・。

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暑い

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暑い・・・。

冬はどこへ…京都で暖かい朝、4月中旬並み - 京都新聞

暑がりの人間には、つらい気候です。
というか、「暑い」みたいなこを口走ってると、
自分でも何語をしゃべってるのか、よくわからない・・・。

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2020年1月のゆいはん

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1月の横山由依『京都いろどり日記』は、縁起物でした。
今回は、当たりという感じでしょうか。
街中をうろつくものだと、温度感の良さが光りますね。
太極殿のネズミの和菓子、かわいい。

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来ますね

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来ますね。

新型肺炎、春節で中国人客増控え「注意を」 京都市が緊急会議 - 京都新聞

来るんですよね。

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マンモスだそうです

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マンモスだそうです。

数年後は1800人のマンモス小 運動場に新学舎「市の見通し甘い」の声も - 京都新聞

増えてるところは、増えてるもんですね。
おかげで、花火大会もえらい勢いなんですけど。

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私だけじゃなかったみたい

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私だけじゃなかったみたいですね。

麒麟がくる、極彩色に賛否「明るい」「目チカチカ」 - 日刊スポーツ

で、こうなると、逆に何か肩入れしたくなるというのが、
性根の腐り果てた者の定めであります。
というわけで、『麒麟がくる』、見ることにしようかなと。

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色々と、光秀

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色々と、光秀であります。

光秀イメージ「家紋」入り自販機 近畿・中部地方で順次設置へ - 京都新聞

『麒麟がくる』、
じっくり見ようかと思ってたんですが、
予告とかの色調の感じが何か苦手と思ったので、
全然見ないままスルーするかもしれません。
あの感じ、今っぽいといえば今っぽいんですが、
私は苦手です。

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明日は、石清水八幡宮の厄除大祭・焼納神事

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明日は、石清水八幡宮の厄除大祭・焼納神事。
というか、今日は青山祭の日でもあったんですけど。
共に、八幡が地元のうちには記事があります。

石清水八幡宮の厄除大祭・焼納神事へ行ってきました。もちろん、ひとりで。
石清水八幡宮の青山祭へ行ってきました。もちろん、ひとりで。

焼納神事は、運が良ければ餅がもらえるかも。
寒いですが、興味がある方は出かけて見てはどうでしょう。

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返上するそうです

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返上するそうです。

電車と車接触など年間十数件「最も危ない交差点」返上へ 京都・広隆寺前 - 京都新聞

『京都買います』のタイトルで、
壊れた京都の象徴として出てくる、広隆寺前ですね。
うちでも、紅葉記事でちょっとネタにしてますよ。

広隆寺へ紅葉と聖徳太子御火焚祭と宝冠弥勒を観に行ってきました。もちろん、ひとりで。


流石は実相寺、いい場所選ぶという感じでしょうか。
いや、事故が多いから、全然いい場所ではないんですが。

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覆水

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築500年の伝承が、裏付けられたそうです。

解体の「最古級」京町家、築500年の伝承裏付け 跡地から室町期の柱穴 - 京都新聞

覆水、であります。

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おいさば

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吉祥院の讃岐製麺にて、
またしても鯖の煮付けを食す。
食べ始めのこの状態でも美味いんですが、
食い終わり頃に身を探して食う感じが、また至福。
完全に、老人の楽しみであります。

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明日は小豆粥の日

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明日は小豆粥の日。
うちでも、あちこちに食べに行ってますよ。

下鴨神社の御粥祭へ小豆粥を食べに行ってきました。もちろん、ひとりで。
妙心寺塔頭・東林院の 「小豆粥で初春を祝う会」 へ行ってきました。もちろん、ひとりで。
清水順正おかべ家へ豆乳おぼろ小豆粥を食べに行ってきました。もちろん、ひとりで。

またもや、冬っぽい寒さになってきました。
出かける方は、風邪の邪気に憑かれないよう、
御注意ください。

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明日は、法界寺にて裸踊り

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明日は、法界寺にて裸踊り。
もはや説明不要の、裸踊りです。うちにも記事、ありますよ。

法界寺の裸踊りを見に行ってきました。もちろん、ひとりで。

暖冬と言われる今季ですが、でも当然、外は寒し。
踊りで立ち登る湯気は、どんな感じになるんでしょうか。

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前より後から

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どうでもいいことですが、
ゲストハウスイン清水三年坂での聖夜記事
何故か後篇の方がアクセス数が微妙に多かったりします。
ほとんど同じとも言えますが、同じであること自体も結構、異常。
普通は、絶対に前篇の方が人が多いんですよ。
人の心はよくわからん、という話であります。

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明日は、三十三間堂の楊枝のお加持と通し矢

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明日は、三十三間堂の楊枝のお加持と通し矢。
タダで三十三間堂に入れて、通し矢も観れる日であります。
うちにも、記事がありますよ。

三十三間堂の楊枝のお加持と通し矢へ行ってきました。もちろん、ひとりで。

「この上に登るな」の張紙は、今も健在なんでしょうか。
あるいは、もっと恐ろしい内容になってたりして。

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任天堂創業地ビルが宿化

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任天堂創業地ビルが、宿化するそうですよ。

任天堂創業地の旧本社ビルがホテルに 築90年 - 京都新聞

博物館とかの方がいいと思うんですが、
残らないよりは残った方がいいのかも知れません。

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地味に続くハンバーグブーム

Posted by 独虚坊 慥調


死ぬほどどうでもいいことですが、少し前、
自分の中にハンバーグブームが来たとか言ってました。
そのブーム、今もまだ、ほんのり続いてたりします。
で、正月気分に飽きたこともあって、またちょっと食べました。
行ったのは、六地蔵のビッグボーイ。バイキング付き。
適度な美味さのハンバーグで、食い放題の白飯をがっつく、至福。
この適度さと量加減が、何か、舌より脳に沁みるんですよね。

そういえば、前に書いたブロンコビリーも、六地蔵の辺。
この辺、ハンバーグくらいしか食うもんがないから、
ハンバーグを食ってるわけでは、断じてありません。

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ふと、松永

Posted by 独虚坊 慥調


尾道が何となくつまらないので、
何となくその隣の隣の松永へ行ってみました。
で、駅を降りたら、いきなりこんな感じ。渋い。


その少し北側には、
ちょっと変わった形の八幡神社・鳥居もあり。


南側に歩くと、海もありました。
少し移動しただけで、海の表情が全然違うという。
この辺は、実に面白いですね。


で、駅からまた電車に乗って、帰りましたとさ。
どうでもいいけど、海や街の表情は全然違うけど、
駅の感じは尾道と近いというか、
何らかの山陽本線感を感じるのは、何故でしょう。

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ふと、尾道

Posted by 独虚坊 慥調


どうしても旅に出たくなり、
我慢しきれず18切符1回分をヤフオクで買い、
ちょっと尾道まで行って来ました。
といっても、半分以上は用事というか、調べ物なんですが。
18切符を使うの、10年ぶりぐらいでしょうか。
その割に、何の違和感もストレスもなく、乗れてしまいました。
車窓から見えた尾道の街も、昔のまんま。


しかし駅を出ると、尾道、何か凄くつまらなくなってました。
特に、駅の周辺。何だこのしょうもない観光地は、という感じ。
もっとも、観光用の客寄せ以外の何物でもない尾道城と同様に、
此処はそもそもそんなもんだ、とも言えるでしょうけど。


しかし、渡船から見える風景は、やはり昔のまんま。


で、飯は、向島のオンリーワンで買った、あなごめし。
味は、あなごとタレと飯を混ぜたような味でした。

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明日は、七草粥の日

Posted by 独虚坊 慥調


明日は、七草粥の日。
食べに出かける方は、うちの記事も御参考に。

京都市内の神社で七草粥を食べまくりました。もちろん、ひとりで。
大本亀岡本部へ七草粥を食べに行ってきました。もちろん、ひとりで。
清水順正おかべ家へ豆乳おぼろ七草粥を食べに行ってきました。もちろん、ひとりで。

というか、七草で体を労るほど、
正月らしい暴飲暴食をしてみたい・・・。

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旅に出たい in 2020-03

Posted by 独虚坊 慥調


まだまだ旅に出たいと思い、
まだまだ昔の写真を掘って見ることしばし。
これは、元日の飯田線に乗って飯田に入る辺り。
オメガカーブ上で、真っ白な雪と真っ青な空の飯田を見て、
こんな美しい風景の街があるのかと思った記憶があります。
その1時間後には「何で食い物屋がどこも開いてないねん」と、
理不尽な怒りでいっぱいになってたんですけど。
そしてその5分後には、駅前のスーパーで買った「おたぐり」を食い、
何とも言えない気持ちになったんですけど。

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旅に出たい in 2020-02

Posted by 独虚坊 慥調


まだ旅に出たいと思い、
昔の写真を見たりすること、しばし。
これは確か、福井の今庄。蕎麦が美味い所です。
が、思い出すのは、福井エリアの駅そばのことばかり。
しかも味でなく、駅に降りた時に感じた出汁の匂いのことばかり。

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旅に出たい in 2020-01

Posted by 独虚坊 慥調


正月になるごとに
「旅に出たい」と思ったりします。
18きっぱーだった頃は、実際に出まくってて、
その頃の習性が未だに抜けないというか。
この習性、死ぬまで続くんでしょうか。
写真は、その頃行った夕日ヶ浦木津温泉のもの。
この猫も、温泉に入ったりしてたんでしょうか。

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正月早々、めがってます

Posted by 独虚坊 慥調


正月早々、めがってます。

有名神社の山のメガソーラー予定地 京都府八幡市が買収を提案 - 京都新聞

初詣で石清水八幡宮へ来た方には、
あまり関係がない所というか、
眼に入らない所で行われる計画であります。
だから何をやってもいいというわけでも、ないですけど。
そして今、思いついて言いたくてしょうがない言葉は、
「女神めが」・・・。

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