私はいったい何をしているのだろう

『ひとりでうろつく京都』 管理人・独虚坊の、生存報告とメインサイト更新情報

茅の輪めぐり2016、やってきました

Posted by 独虚坊 慥調


茅の輪めぐり、またやってきました。
今回は、前回を遙かに凌ぐ死闘になったというか、
もはや「くぐりまくり」とも言えないような、そんな感じです。
おまけにメインのカメラが具合悪くなったため、
古いサブ機を使い、で、こいつが夜間撮影が全然駄目なので、
とっとと日和って帰ってきましたよ。
ですが、しかし何か、得るものは多いめぐりではありました。
ある意味、一大冒険スペクタクルとでもいうか。
どんなめぐりだったかは、また来年のお楽しみ(狂)。
写真は、何も食わずにめぐりを続け、終えた後に食った王将。
「王将?」と思った勘の良い貴方、
その疑問自体が、めぐり先のヒントです。

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『松尾大社西七条御旅所 茅の輪』

Posted by 独虚坊 慥調


『松尾大社西七条御旅所 茅の輪』
という検索ワードで飛んで来た方がいらっしゃいました。
渋いですね。あるいは、御近所の方でしょうか。
うちの茅の輪めぐり@2015年では、西七条御旅所も寄りました。
茅の輪があったかどうかは、記事を見てお確かめ下さい。

夏越祓の茅の輪をまたまたまたまたくぐりまくりました。もちろん、ひとりで。

結局また宣伝かい、と言われたらその通りなので、
ここはひとつ、明日のめぐりの参考にするという意味でも、
以前の茅の輪めぐり記事も一緒に御覧下さい。

夏越祓の茅の輪をくぐりまくりました。もちろん、ひとりで。(前編)
夏越祓の茅の輪をくぐりまくりました。もちろん、ひとりで。(後編)
夏越祓の茅の輪をまたくぐりまくりました。もちろん、ひとりで。
夏越祓の茅の輪をまたまたくぐりまくりました。もちろん、ひとりで。
夏越祓の茅の輪をまたまたまたくぐりまくりました。もちろん、ひとりで。

結局どこまでも、宣伝かい。

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『夏越祓は人の分もお参りできるの』

Posted by 独虚坊 慥調


『夏越祓は人の分もお参りできるの』
という検索ワードで飛んで来た方がいらっしゃいました。
代理お祓いということですか。さあ、どうなんでしょう。
うちの夏越記事でも見て、調べてみてはいかがでしょうか。

夏越祓の茅の輪をくぐりまくりました。もちろん、ひとりで。(前編)
夏越祓の茅の輪をくぐりまくりました。もちろん、ひとりで。(後編)
夏越祓の茅の輪をまたくぐりまくりました。もちろん、ひとりで。
夏越祓の茅の輪をまたまたくぐりまくりました。もちろん、ひとりで。
夏越祓の茅の輪をまたまたまたくぐりまくりました。もちろん、ひとりで。
夏越祓の茅の輪をまたまたまたまたくぐりまくりました。もちろん、ひとりで。

って、結局またまた、宣伝かい。

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雨が降り出す前に休憩するカラス

Posted by 独虚坊 慥調


八幡の放生川で、昼間、カラスが休憩してました。
カラスのみならず、鳩もまた、妙に多量に休憩してました。
雨が降り出す前の一休み、という感じでしょうか。
私も、ゆっくり休みたい・・・。

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『ちのわくぐり 何回でもよい』

Posted by 独虚坊 慥調


『ちのわくぐり 何回でもよい』
という検索ワードで飛んで来た方がいらっしゃいました。
何回くぐってもよいのかどうかは知りませんが、
とりあえず私は何度も何度もくぐってます。
乱れたそのくぐりっぷりについては、記事の方を御覧下さい。

夏越祓の茅の輪をくぐりまくりました。もちろん、ひとりで。(前編)
夏越祓の茅の輪をくぐりまくりました。もちろん、ひとりで。(後編)
夏越祓の茅の輪をまたくぐりまくりました。もちろん、ひとりで。
夏越祓の茅の輪をまたまたくぐりまくりました。もちろん、ひとりで。
夏越祓の茅の輪をまたまたまたくぐりまくりました。もちろん、ひとりで。
夏越祓の茅の輪をまたまたまたまたくぐりまくりました。もちろん、ひとりで。

って、結局また、宣伝かい。

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2015年度の夏越祓・茅の輪くぐりまくり記事、アップしました

Posted by 独虚坊 慥調


2015年度の夏越祓・茅の輪くぐりまくり記事、アップしました。

夏越祓の茅の輪をまたまたまたまたくぐりまくりました。もちろん、ひとりで。

今回は、JR桂川駅から歩き始めて、
綾戸國中神社→吉祥院天満宮→吉祥院・三ノ宮町の三ノ宮神社→
吉祥院・新田の松尾神社→吉祥院・中河原の松尾神社→
ワコールの和合神社→道祖神社→鎌達稲荷神社→六孫王神社→
若一神社→稲住神社→松尾大社・西七条御旅所→綱敷行衛天満宮→
松尾大社・朱雀御旅所→島原住吉神社→福神社→尚徳諏訪神社→
文子天満宮→市比賣神社とめぐってます。
しかし、くぐった茅の輪は、4つ。おまけに、雨に祟られました。
どの社に茅の輪があったのか、そして私がどこまで正気を保ったのかは、
記事を読んでのお楽しみ。

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『鱧が嫌い』

Posted by 独虚坊 慥調


『鱧が嫌い』
という検索ワードで飛んで来た方がいらっしゃいました。
離れて画面を見ると、「鱧が嫌い」が「顔が嫌い」に見えて、
思わずコンセントピックスの『顔』を連想しましたよ。



鱧が嫌いと連呼されてきた方は、
「鱧が嫌い、鱧が嫌い、あなたの鱧が嫌いなだけ」と、
この曲に合わせて歌ってみてはいかがでしょうか。
「あなたの鱧」って、いったい何なのかは判りませんけど。

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何故か八瀬で高野川を見てる

Posted by 独虚坊 慥調


天気が良くなったからというわけでもないですが、
何故か八瀬で高野川を見てるの図。
大雨で、思いっきり水が増量中。いい眺めです。


青葉と、増量中の水。いい眺めです。
今日は本当に、気持ち良い天気でした。明日からはまた、雨。

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舛添要一って、八幡市出身だったんですね

Posted by 独虚坊 慥調


全くどうでもいいことですが、
舛添要一って、八幡市出身だったんですね。
といっても、かつて福岡県にあった八幡市のことですが。
1963年まであったでそうですよ、福岡県八幡市。現、北九州市
私が住んでる京都府八幡市は、
「八幡市」を名乗ってるとこがない1977年に、市政へ移行。
もし、カブリでネーミングライツが取れなかったら、
一体どんな名前にしてたんでしょうね。
「京八幡市」をありがたがる感じは、1977年にはなかったかな。
「石清水市」は、私は好きだけど、「石」がどうせ読めんし。

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『稲荷祝詞を唱えている時、背後に気配を感じました。』

Posted by 独虚坊 慥調


『稲荷祝詞を唱えている時、背後に気配を感じました。』
という検索ワードで飛んで来た方がいらっしゃいました。
そうですか、感じましたか。大変ですね。
うちのサイトには、何を感じられたでしょうか。

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近付く夏越

Posted by 独虚坊 慥調


夏越、近付いてますね。
というか、もう一年も半分終わりなんですね。恐ろしいですね。
写真は、毎年いつも味がある、天道神社の夏越張り紙。
今年も、味、あります。

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五条の讃式で海老天うどんを食べる

Posted by 独虚坊 慥調


『ひとりで吸い込むうどん』、本当に本格始動です。
というのはまた嘘ですが、とにかく五条の讃式へ行ってきました。
昼間に前を通るといつも混んでるので、夜に出かけてみたら、
やっぱり混んではいましたが、何とか座ることが出来ました。
食べたのは、海老天うどん。900円弱くらい。
麺の色が白くないのは、色かぶりだけでなく、出汁をくぐってるから。
程良くガチなコシの麺を、出汁へなじませ関西対応にする感じでしょうか。
今度は醤油うどんで、麺自体の味を感じてみたいです。
ちく天も追加しましたが、良いちくわ使ってますね。

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暑い時に「暑い」と言う

Posted by 独虚坊 慥調


暑いですね。
暑い時に「暑い」と言うのは犯罪的という考え方があり、
私もかなりその考え方には同意できるものがあるんですが、
しかしそれにしても、暑いですね。

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『藤森神社 アクセス京阪線かJR線か』

Posted by 独虚坊 慥調


『藤森神社 アクセス京阪線かJR線か』
という検索ワードで飛んで来た方がいらっしゃいました。
一番近いのは、京阪の墨染駅になると思います。
が、もしJRに乗って出かけるというのなら、
途中で京阪へ乗り換えるほどの違いはないとも思います。
家 or 出発点が京阪に近いなら、京阪墨染駅。
JRに近いのなら、JR藤森駅。こんな感じではないでしょうか。
よかったら、うちの藤森神社記事でも御覧下さい。

藤森神社の紫陽花苑へ行ってきました。もちろん、ひとりで。

って、結局また、宣伝かい。

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『京都 夏越 茅の輪くぐり いつまで』

Posted by 独虚坊 慥調


『京都 夏越 茅の輪くぐり いつまで』
という検索ワードで飛んで来た方がいらっしゃいました。
大体、6月30日から6月30日まで、あります。
早いところは25日からとか、1日からのとこもありますが、
大体、6月30日から6月30日まで、あります。
それにしても、「時代祭は面白いか」と訊かれても、
どう答えればいいのかわかりません・・・。

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石臼うどん専門店・麺達にて、石臼うどんを食べる

Posted by 独虚坊 慥調


こっちのブログの独自企画『ひとりで吸い込むうどん』、
いよいよ本格的に始動します、というのは嘘なんですけど。

今日、石臼うどん専門店・麺達にて、石臼うどんを食べました。
川端二条を少し東へ行った辺りに出来た、新しいお店。
食べたのは、石臼うどん冷1000円+トッピングの天ぷらをいくつか。
麺は全粒粉入りで、かなり濃いめに粉の色が出てました。
食感は、独特。モチモチ系ですが、一般的なモチモチとは全く違います。
興味が涌いたうどんマニアの方は、自分の舌で是非。

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『三室戸寺 あじさい どれ位歩く』

Posted by 独虚坊 慥調


『三室戸寺 あじさい どれ位歩く』
という検索ワードで飛んで来た方がいらっしゃいました。
駅から三室戸寺までなら、結構、歩きます。
三室戸寺の中も、結構、歩きます。
「結構」がどれくらいかは、うちの記事でも御覧下さい。

三室戸寺へあじさいを観に行ってきました。もちろん、ひとりで。

って、結局また、宣伝かい。

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路傍の紫陽花

Posted by 独虚坊 慥調


今年もまた結構な数の方が、
あじさい記事へ飛んで来てくれるので、
「ひとりで愛でる京都のあじさい」カテでも作ろうかと、
適当なことを思ってる今日この頃です。
が、道端のあじさいとかも結構いい感じで、
わざわざ出かける必要あるのかなと思ったりもしてます。
写真は、岡崎あたりで咲いてた、路傍のあじさい。
中華料理店の前にウェイパーのトラックが停まってるのを、
ぼ~っと横目で見ながら少し愛でたの図。

あ、それと、
バーン・リムナームの昼床記事、トップ画像を替えました。
カレーではなく山盛飯が前面フィーチャーされる形になりましたが、
以前より美味げに見える見栄えになってると思います。
既見の方も、もう一度見てみましょう。ってまた、宣伝かい。

本格タイ料理店バーン・リムナームで、昼床を楽しんできました。もちろん、ひとりで。


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スズメ好みの体臭

Posted by 独虚坊 慥調


全くどうでもいいことですが、
道を歩いてたら、電線からスズメが一匹ドサッと落ちてきて、
その後もしばらく、身の回りでやたらとスズメがうろついてました。
蒸し暑くなって、スズメ好みの体臭でも出てたんでしょうか。
というか、スズメ好みの体臭って、一体どんなもんなんでしょうか。

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『祭り できる 交』

Posted by 独虚坊 慥調

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『祭り できる 交』
という検索ワードで飛んで来た方がいらっしゃいました。
一体、何ができるのかを訊きたいのでしょうか。
「交」とは、どういった言葉の一文字目なんでしょうか。
「交通」でしょうか。それとも、「交番」でしょうか。
何にせよ、世の中は実に不思議であります。

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松原の松壽軒へ寄る

Posted by 独虚坊 慥調


松原の松壽軒へ寄りました。
何か妙に人気の高い和菓子屋さんのようですが、
佇まいはあくまでも普通の和菓子屋さんであります。
昼飯代わりに水無月を2つ買い、御覧の上用も鮎の勢いで買い、
で、メインの水無月は写真を撮る前に食い尽くしたの図。
佇まいは普通の和菓子屋さんですが、建仁寺御用達であり、
両足院の茶屋で出る月星紋入り饅頭も、こちらが入れてるそうです。
というわけで、うちが先日アップした両足院の記事、
もう一回見ときましょう。

建仁寺塔頭・両足院へ半夏生の特別庭園公開を観に行ってきました。もちろん、ひとりで。

って結局また、無理矢理に宣伝かい。

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『石清水八幡宮の護国寺跡の場所』

Posted by 独虚坊 慥調


『石清水八幡宮の護国寺跡の場所』
と言う検索ワードで飛んで来た方がいらっしゃいました。


護国寺跡、
本殿を出た先の左側から始まる石段の道、
展望台&谷崎文学碑&ケーブル乗り場へ向かう道を進み、
途中で展&谷&ケへの道と分岐する所で違う方へ降り、
少し下った先で石清水社への道が分岐する辺り、だと思いますが。
こんなの、建ってますし。だから、きっと、そうです。多分。
あるいは、薬師堂以外の建物は別のところに建ってたのかな。

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いきいきうどんが止まらない

Posted by 独虚坊 慥調


暑さが増すに連れ、
私のいきいきうどん利用率が上がってきました。
何度か「いきいきうどんのとり天、最高」みたいなことを書いてますが、
ひやかけ+とり天、今年もやっぱり最高です。
いきいきうどんのトッピングカウンターで、
とり天を2つも3つも取ってる奴がいたら、それは多分、私。

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『両足院の呼び方』

Posted by 独虚坊 慥調


『両足院の呼び方』
という検索ワードで飛んで来た方がいらっしゃいました。
呼び方、ですか。「半夏生の寺」とか、ありますけど。
同じ意味で、「三白草の寺」とか。あと、「饅頭発祥の寺」も。
呼び方でなく読み方なら、うちの記事を見れば、わかるかも。

建仁寺塔頭・両足院へ半夏生の特別庭園公開を観に行ってきました。もちろん、ひとりで。

って、結局また、宣伝かい。

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日別ユニーク来訪者数、4位を更新

Posted by 独虚坊 慥調


日別ユニーク来訪者数、
昨日の県祭特需のおかげで4位が更新されました。
日曜開催+天気も良好で、凄い人出だったようですね。
しかしそれでも、1位は木津川の花火が死守。
2位&4位は下鴨の流鏑馬で、3位も花火。
人はやはり、激しいものを好むという感じでしょうか。

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本日は縣祭

Posted by 独虚坊 慥調


というわけで、本日は縣祭でございます。
宇治・縣神社を中心にして行われる、「暗闇の奇祭」。
実際には基本、健康優良&地元密着路線の祭りであり、
その辺は当サイトの記事でもお伝えしてる通りです。
出かけるという方は、うちの記事も御参考に。

縣神社の縣祭りへ行って来ました。もちろん、ひとりで。

それにしても、天気、大丈夫なんでしょうか。

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両足院の半夏生特別庭園公開の記事、アップしました

Posted by 独虚坊 慥調


両足院の半夏生特別庭園公開の記事、アップしました。

建仁寺塔頭・両足院へ半夏生の特別庭園公開を観に行ってきました。もちろん、ひとりで。

祇園の南に拡がる建仁寺の塔頭、両足院
普段は非公開ですが、半夏生の時期には特別庭園公開が行われます。
半夏生は、葉が花のように白くなる、不思議な植物。
私の写真では今イチその不思議感が伝わりませんが、とにかく観てきました。
「饅頭発祥の寺」でもあるそうで、オリジナルの饅頭も食ってますよ。
今年の公開は、6日から。出かける方は、御参考に。


そういえば明日は、祇園放生会でした。
白川の辰巳橋のとこで「いのちをありがとう」と祈る行事であります。
上手く行けば、金魚を放生できるかも知れませんよ。うちにも記事、あり。

祇園放生会へ行ってきました。もちろん、ひとりで。

って結局また、宣伝かい。全部が全部、宣伝かい。

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川床が本格化した鴨川

Posted by 独虚坊 慥調


川床が本格化した鴨川を眺めるの図。
ここ数日、気持ちの良い天気の日が続いてます。
こんな天気がずっと続いてくれたら、いいんですけどね。
でも、明日は雨。で、来週もかなり、雨。

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讃岐製麺・京都吉祥院店にてパフェを食う

Posted by 独虚坊 慥調


諸般の事情により、
讃岐製麺・京都吉祥院店にてパフェ的なるものを食うの図。
何故パフェを食ったのか、そもそも何故讃岐製麺へ行ったのか、
今となっては甘味で頭が痺れて、よく思い出せません。
記憶に残ってるのは、食ってる最中に外を歩く人と目が合ったこと、
そしてその瞬間に何故か「勝った」と思ったことぐらいです。
無茶苦茶な気温の変化で、頭が痛んだんでしょうか。


もちろん、うどんも食べましたよ。御覧の天ぷらも。
穴子天を食ってて、多度津のひろ濱うどんを思い出しました。
香川、行きたいなあ。ひろ濱うどんで穴子天、食いたいなあ。
丸亀の讃岐製麺所で太麺、食いたいなあ。

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これが「昼 床なし」

Posted by 独虚坊 慥調


で、これが「昼 床なし」であります。
京都では珍しく清々しい日でしたが、6月は6月。
というわけで、昼床の営業はなし。
だから、もう夏なのであります。

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