私はいったい何をしているのだろう

『ひとりでうろつく京都』 管理人・独虚坊の、生存報告とメインサイト更新情報

2015年4月30日の暑い。

Posted by 独虚坊 慥調


暑い。
「暑い時に暑いと言う奴は、殴って良い」という考え方に、
私は全面的に賛成するタイプですが、しかしそれにしても、暑い。
この微妙な温度感、空調の判断が微妙なラインの温度感、
暑がりの人間には、こういうのが、辛い。
写真は、暑さでよく咲いてる、何らかの花。

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橋本記事の参考文献 【11】 好色一代男

Posted by 独虚坊 慥調


どこまで続く橋本記事の参考文献、
今回は井原西鶴 『好色一代男』 であります。
私が読んだのは、府立図書館にあった何ちゃら全集。
巻三の「恋のすて銀」に、ちょこっとだけ江戸期の橋本が出てきます。
「売子・浮世比丘尼のあつまり」と、なかなかファンキーな有様だったようです。


橋本のみならず、八幡の方でも色々面白い話が出てきたりして。
柴座のあたりにかつて、美人を京都から取り寄せて裸相撲を取らせたり、
陰毛が透ける格好をさせて楽しんでた金持ちがいたそうです。
思いっきり小学生の頃の私の通学路だった辺ですが、そんな金持ち、いたかな。


現在も「柴座」の地名は残ってて、淀屋の屋敷跡もあったりします。
淀屋は、大阪に淀屋橋を架けた豪商。豪商過ぎて潰され、八幡へ流れてきたと。
楽しい金持ち、淀屋かな。でも、淀屋と好色一代男、時代的に合うのかな。


あ、一応「柴座」の標識。現在は普通の住宅街であります。

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『子供神輿 西7条御旅所』

Posted by 独虚坊 慥調


『子供神輿 西7条御旅所』
という検索ワードで飛んで来た方がいらっしゃいました。
松尾祭の子供神輿、現在神輿が安座してる御旅所から出るんでしょうか。
不審者扱いされるのが恐いので、うちは子供ものをあまり扱いません。
なので、神輿の情報も特にありませんが。せっかく来たのに、すんません。
全くどうでもいいことですが、「七条」の読み方、
私はおけいはんの民なので、「しちじょう」以外あり得なかったりします。
「ななじょう」の方には、そっちの方があり得ないという話でしょうけど。
あと、『清水寺 路上占い師 占場所』とは一体、何なんでしょうか。

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サロンドロワイヤル京都本店の昼床記事、アップしました

Posted by 独虚坊 慥調


サロンドロワイヤル京都本店の昼床記事、アップしました。

サロンドロワイヤル京都本店で、昼床を楽しんできました。もちろん、ひとりで。

去年の9月末、
川床終了目前にぎりぎりでやらかした、川床カフェ特攻であります。
写真の出来がもうひとつなので、途中まで作って放置し続けてましたが、
夏みたいな陽気に誘われ、5月の昼床スタートに間に合うよう、仕上げてみました。
サロンドロワイヤルは、大阪で知られた老舗ショコラティエ。
近年、川床つきの京都本店をオープンし、夜でもカフェ床が楽しめると人気です。
鴨川川床カフェめぐりの際にも行っておきたかったんですが、
コーヒー飲みすぎ+甘味食い過ぎで心が折れ、日和ってました。
というわけで、そのリベンジであります。いわば、鴨川川床カフェめぐり完結篇。
この阿呆な所行もこれにて打ち止めと言いたいところですが、
「リターンズ」「リローデッド」「アメイジング」などが絶対出ないかどうかは、不明。

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『褌一丁で絡み』

Posted by 独虚坊 慥調


『褌一丁で絡み』
という検索ワードで飛んで来た方がいらっしゃいました。
しかも、3連続で。そんなに褌が好きなんでしょうか。
うちは一体、何を扱うサイトなんでしょう。しみじみと思います。

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明日は、松尾祭のおいで

Posted by 独虚坊 慥調


明日は、松尾祭のおいで。
松尾大社から西七条御旅所まで、六基の神輿に乗り、
神様がおいでになる、通称「おいで」の神幸祭であります。
西京全域が氏子域という規模の大きさ、熱気に加えて、
神輿が桂川を渡る御覧の舟渡御など、見所も多い祭です。
うちでも、2011年に追尾をやってます。また宣伝かい。

松尾大社の神幸祭へ行ってきました。もちろん、ひとりで。(1) 発御祭
松尾大社の神幸祭へ行ってきました。もちろん、ひとりで。(2) 船渡御
松尾大社の神幸祭へ行ってきました。もちろん、ひとりで。 (3) 七条通巡幸

明日は天気が良いらしいので、盛り上がるでしょう。

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『京都 川床料理 5月は寒いですか?』

Posted by 独虚坊 慥調


『京都 川床料理 5月は寒いですか?』
という検索ワードで飛んで来た方がいらっしゃいました。
寒い日は寒いし、寒くない日は寒くないという感じではないでしょうか。
貴船は、やや寒い日が多いかも知れませんが。
よろしかったら、またお越し下さい。


そんな川床、現在鋭意製作中だったの図。

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今月のゆいはん

Posted by 独虚坊 慥調


4月の横山由依『京都いろどり日記』
嵐山を川栄とうろついてるのを、ぼ~っと見る。
ロールケーキを食べてるゆいはんが、
自分の父親に似てると思ってしまったのは、何故。

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モバイルゲドン危機一発

Posted by 独虚坊 慥調


モバイルゲドンなるものの影響、
今日に至るも、特に目立った動きは確認できません。
モバイルゲドン危機一発、という感じでやり過ごせきたんでしょうか。
あるいは昨日書いたように、やはり4月以降の増加率ダウンこそが、
アルゴリズム変更の影響を反映した数字だったんでしょうか。
「気がついたら、最終戦争が既に終了してた」という感じでもあります。
というわけで、『アルマゲドン危機一髪』予告篇でもどうぞ。

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モバイルゲドン

Posted by 独虚坊 慥調


Googleのアルゴリズムがモバイル重視に変更される、
一部では「モバイルゲドン」とも言われる4月21日がやってまいりました。
うちのサイトにはしばらく前にGoogleからメールが来て、
サイトの「100%に重大なモバイルユーザビリティ上の問題」と言われました
が、
悪いですがうちはPC特化型で行くため、無視させていただきましたよ。
で、アクセス数ですが、現在のところ、目立った変化はありません。
米国時間ではまだ午前中だからでしょうか。明日から、ガタ減りなのかな。
というか、最近来客数の増加率が下がってることの方が、むしろ気になります。
うちはずっと前年比200%以上で客が増え続けてるんですが、
4月に入ったあたりから、120~150%となってます。
アルゴリズムの変更、既に始まってるんじゃないの?とか思ったりして。
こんな時は、細かいことを気に病まず、空や新緑を見るのが、一番です。
というわけで写真は、今日通りすがりに見た、加茂川の新緑。

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『ミッドナイト念仏 ポックマ』

Posted by 独虚坊 慥調


『ミッドナイト念仏 ポックマ』
という検索ワードで飛んで来た方がいらっしゃいました。
週末のミッドナイト念仏へ行かれて、あの熊に遭遇したんでしょうか。
それにしても今日は、蒸し暑い。「あじさい」に、妙なリアリティを感じましたよ。
もちろんその前に、ウエサク祭という話ではありますが。
「大本教 口コミ」って、宗教に食べログみたいなサイトがあるんでしょうか。

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右京区制70周年記念誌『うきょう』

Posted by 独虚坊 慥調


ブックオフ東寺駅前店にて、
右京区制70周年記念誌『うきょう』を、108円で保護。
文字通り、区制70周年記念誌として、2002年に出版されたもの。


内容は、ごく普通にエリアごとの紹介という感じですが、
古い写真がちょこちょこと入ってて、それがなかなかに目を引きます。
上の写真は、2013年の夏越祓茅の輪をくぐりまくりでも行った、斎宮神社。
デカい御神木、三条通が混雑化するに伴い、ブッた切られたわけです。


他にも、バンバカ材木が流れ着いてる嵐山の写真があったり。


京都廃線跡の雄・愛宕山鉄道の写真もあったり。

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『"シビガツオ"』

Posted by 独虚坊 慥調


『"シビガツオ"』
という検索ワードで飛んできた方がいらっしゃいました。
見た瞬間、「スガシカオ?」と脊髄反射で思ったのち、
何故うちがヒットするのかと調べたら、昼床特攻の際に食ってましたよ。
私もよく知らない魚なんですが、私が書いたところによると、
『日本各地で 「地元ではそう呼ぶ」 と言われる、謎魚』だとか。
どう謎なのかは、以下の川床記事で御確認下さい。

京料理あと村で昼床を楽しんできました。もちろん、ひとりで。
京料理・梅むらへ行ってきました。もちろん、ひとりで。

久しぶりに見たら、シビガツオの定義が両記事で違ってる・・・。
あと村では、『クロマグロの稚魚』梅むらでは、『とにかくでっかいカツオ』
やはり謎魚であります。

あと、今夜はミッドナイト念仏も、ミッドナイト念仏であります。
これから出かけるという方は、ご参考に。結局全て、宣伝かい。

知恩院のミッドナイト念仏へ行ってきました。もちろん、ひとりで。

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2012年の善峯寺

Posted by 独虚坊 慥調


明日はミッドナイト念仏なわけですが、
2012年に行った際、終わってからそのまま善峯寺へ行きました。
暗黒の中で意識を研ぎ澄ませてたところから、
一気に山の上で太陽を浴びまくり、意識が飛んでしまったのか、
撮った写真がボロボロで、記事をボツにしたりしてます。
で、上の写真はその飛び気味な、山門写真。


補正したら、ちょっとマシでしょうか。


やはりマシにしてみた、桂昌院の枝垂れ桜。
善峯寺、ちょうど今ぐらいが桜、良い感じでしょうか。
出かける方は、うちの2014年の記事でも御参考に。って、宣伝かい。
あと、ミッドナイト念仏の記事も御参考に。って、宣伝かい。

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気持ち良さげな連中

Posted by 独虚坊 慥調


桜の散った八幡の放生川近辺へ行くと、
川の中で気持ち良さげな連中がうろうろしてました。
こちらは、気持ち良さげな何らかの魚。


こちらは、気持ち良さげな何らかの鳥。


こちらは、気持ち良さげな何らかの亀。
桜騒ぎが終わった後のこののんびり感、割と好き・・・。

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橋本記事の参考文献 【10】 狂い咲き

Posted by 独虚坊 慥調


本当にいつまで続く橋本記事の参考文献、
今回は、【2】のイントロで引用した川野彰子 『狂い咲き』 です。
1964年刊 『廓育ち』 所収。私は京都府立図書館の蔵書で読みました。写真はコピー。
川野彰子は、田辺聖子の「カモカのおっちゃん」こと川野純夫の、死別した前妻。
この本の表題作などが直木賞候補になるも、残念ながら早世しています。


『狂い咲き』 には、京都中心部の廓でいびり倒された女が、
逃げ出した末に 「片田舎」の「離れ島のような遊廓」である橋本へ流れてくるシーンあり。
といっても、話の舞台は基本的に京都であり、橋本の記述は割と少なめ。
橋本云々を抜きにしても、いわゆる「エゲツない」内容で充分読ませる作品ですが。


ただ、遊廓廃止直前の橋本の雰囲気みたいなのは、感じられるかも。
山崎との舟運が現役だったことを示す下りも登場。あ、新京阪とは、今の阪急。

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『バードマン あるいは(無』

Posted by 独虚坊 慥調


昨日、くずはTOHO『バードマン』を観ました。
フラットな世界の中で様々な虚構と現実と幻覚が入り交じる様を、
これでもかとばかりに体感的に見せる撮影および編集。
「基本、ドラムのみ」という無茶苦茶さながら、スムーズに響く音楽。
そして、「勃起」「顔射」「股間の臭い」といった言葉が無駄に多いセリフ。
新しく、そして実験的でありながら、実に普通に面白い映画でした。


こんな面白い映画が、歩いても行ける所で観れるようになったのは、嬉しい。
ただ、こんな面白い映画に客が数人だったのは、ちょっと。
あとチケット、語尾の『あるいは(無』が、妙。

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『京都M1タクシー』

Posted by 独虚坊 慥調


『京都M1タクシー』
という検索ワードで飛んできた方がいらっしゃいました。
おそらくはMKタクシーの間違いでしょうが、
あるいはあくまで「M1タクシー」をお探しなのかも知れません。
「M1タクシー」とは、一体どういうものなのでしょうか。


乗った途端、こんな出囃子が流れたりするんでしょうか。


または、某QのM1号が運転手を務めてたりするんでしょうか。


もしくは、原谷苑へ向かうM1系統バスと、
同じコースを走るタクシーをお探しなんでしょうか。
案外、これが当たりかも・・・。

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路上観察学会編 『京都おもしろウォッチング』

Posted by 独虚坊 慥調


三条京阪のブックオフにて、
路上観察学会編『京都おもしろウォッチング』を108円で保護。
80年代後半を席巻したという路上観察学会が、京都をうろつくというもの。
とんぼの本で、写真メインの内容となってます。


この手のブツの濫掘がされ尽くされた現在から見ると、
文章などのテイストに、時代性、あるいはシュールさえ感じるというか。
あ、このレンガ構造物は無論ラジオが入ってて、役に立ってました。


こんなのも、出てきたり。


こんなのも、出てきたり。

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中高年夫婦が豆でバキバキなハードコア

Posted by 独虚坊 慥調


『中高年夫婦のハードコア』
というワードで飛んでくる方が、何故か延々といらっしゃいます。
これでヒットするうちは、一体、何のサイトなんでしょうか。
あと、『豆をバキバキ』も、今日はちょこっといらっしゃいました。
これでヒットするうちは、一体、何のサイトなんでしょうか。

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歌われる半木の道

Posted by 独虚坊 慥調


半木の道が、
サザンオールスターズの歌詞のモデルではないかと話題になってるとか。

サザン新曲モデル?桜並木が話題 京都・半木の道 - 京都新聞

公式サイトで歌詞が見れるため、ざっと読みましたが、
半木の道の歌というより、いわゆる「ザ・京都」っぽい感じかなと。
妖怪ニナガワフセイに触れてるところは見つけられませんでした(当然)。
よかったら、うちの半木の道記事も読んでみて下さい。また宣伝かい。

半木の道へ桜を観に行ってきました。もちろん、ひとりで。

上の写真は、昨日通りかかった、半木の道。
よく咲いてます。週末は天気も良いらしいので、花見の締めにもいいでしょう。

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京都文化博物館で、映画『サウダーヂ』を見る

Posted by 独虚坊 慥調

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京都文化博物館で、映画『サウダーヂ』を見る。
どんな映画かと言えば、予告篇を見てもらうのが早いです。


館内は、ほぼ満員。
映画後半まで、席を探してウロウロする人がいました。
DVD化せず劇場公開にこだわる作品ゆえでしょうか。
それとも、パラ何ちゃらの券で映画がタダになるためでしょうか。
タマフルリスナーみたいなのばっかり来てるのかと思って行ったら、
半分くらいが中高年 or 老人だったことを考えると、割と後者かなと。
ただ、それはそれで深い意義があると思わせてくれる映画でした。
日輪水、飲んでみたい。

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橋本記事の参考文献 【9】 淀川

Posted by 独虚坊 慥調


ひさしぶりを通り越して、
一体いつまで続くのかという感じの橋本記事の参考文献、
今回は井上俊夫 『淀川』 でございます。
1957年刊。写真に写ってるのは、図書館でとったコピー。
井上俊夫というのは、私はよく存じませんが、詩人の方だそうですよ。
で、その井上氏が淀川について色々書かれたのが、この本。
昭和32年当時の淀川周辺の感じが伝わる内容になってます。


で、その一環として、橋本ももちろん出てくるわけです。
廃止直前の荒れた感じな街の姿が、2頁程度ですが描かれてます。
「駅を降りたところがすぐ遊廓の入口といった具合」とか、
「あくどい化粧をした女がまちかまえていたように袖をひきます」と。
この写真は、うちの記事の【2】で渡った橋から撮ったものでしょうか。
かつては、こんなネオンなゲートが建ってたんですかね。


本には、当時の感覚に基づいた地図も乗ってます。
売防法施行以前なので、橋本には堂々と娼妓らしき姿が登場。
関係ないですが、宇治にはまだ天ヶ瀬ダムがなくて、
おどき列車が描かれてたりして、その辺もまた、時代です。

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散り始めた桜

Posted by 独虚坊 慥調


西陣あたりをうろついてたら、
あちこちで早くも桜が散り始めてました。
桜、今年は曇ばっかりの間に終わることとなるようです。
今年は桜、全然ネタ採集が出来ませんでした。
うちの桜記事は大して客が来ないので、駆けずり回るのはもう止めようと、
2014年は4件で済ませたりしてたら、今年になって桜客が妙に増加。
やっぱり駆けずり回ろうかと思った矢先の、曇続き&早散り。無念であります。
写真は、ラーメンさのや前の公園の散り過ぎ桜地面。


こちらは確か堀川の、桜散りまくり。


妙蓮寺前の桜は、選挙看板の霊気のためか、健在。

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『御座敷遊びにSEXはあるのか』

Posted by 独虚坊 慥調


『御座敷遊びにSEXはあるのか』
という検索ワードで飛んできた方がいらっしゃいました。
さあ、どうなんでしょうね。というか、何故うちがヒットしたんでしょうかね。
花街でよく遊んでた佐野藤右衛門に訊いてみたらどうでしょう。
というか、植藤造園で飛んでくる人が急増したのは、何故。

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『亀岡で美しくするらしい様のことをなんというか』

Posted by 独虚坊 慥調


『亀岡で美しくするらしい様のことをなんというか』
という検索ワードで飛んできた方がいらっしゃいました。
さあ、何というのでしょう。そもそも「美しくするらしい様」とは何なんでしょう。
多分「らんこうまつり」ではないと思うんですが。

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4月4日の背割堤

Posted by 独虚坊 慥調


電車の窓からみた、今日の背割堤。
まだまだ咲きまくり、まだまだ混みまくりのようです。
来週は、どうでしょう。天気が良ければなあ。

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荒れる円山公園

Posted by 独虚坊 慥調


円山公園、荒れてるようです。

花見の場所取り、大学に警告 京都市、円山公園で管理強化 - 京都新聞

うちでも、そのロクでも無さは記事化しています。
が、正直、人多過ぎ+阿呆過ぎで、細かいことは気にならなかったりするんですが。
桜、学生もいい加減阿呆ですが、中国人の多さがとにかく異常域・・・。

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岡崎の十石舟にまた乗りそびれる

Posted by 独虚坊 慥調


岡崎の十石舟に、また乗りそびれました。
2013年にもトライして乗りそびれましたが、またしてもアウトでした。
19時にチケット売り場へ行くと、売切れ。今年の再トライ、できるでしょうか。

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『MOVIX京都 館 どれ』

Posted by 独虚坊 慥調


『MOVIX京都 館 どれ』
という検索ワードで飛んできた方がいらしゃいました。
「どれ」と訊かれても、一体何をお尋ねなのかが、よくわかりません。
自分が見たい作品がどのスクリーンなのかを、知りたいのでしょうか。
あるいは、MOVIX京都自体が「どれ」なんでしょうか。
世の中には、不思議なことがいろいろとあるものです。
よければ、うちのMOVIX京都記事でも見て、参考にしてみて下さい。
って、結局無理矢理、宣伝かい。

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