私はいったい何をしているのだろう

『ひとりでうろつく京都』 管理人・独虚坊の、生存報告とメインサイト更新情報

今日で9月は、終わり

Posted by 独虚坊 慥調


今日で9月は、終わり。鴨川の川床も、終わり。
今期末を前にして、私も勝手に今年の川床を総括すべく、
数日前に最後の川床、いわば川床締め(何だそれ)へ行ってきました。
記事にするのは、もうちょっと先か、あるいは来年(狂)。

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「鹿ケ谷カボチャ 栽培」

Posted by 独虚坊 慥調


「鹿ケ谷カボチャ 栽培」
という検索ワードで飛んで来た方がいらっしゃいました。
あいにくうちでは、鹿ケ谷で鹿ケ谷カボチャを食う記事はあっても、
鹿ケ谷カボチャを栽培する記事はございません。すんません。
亀岡とかにお住まいの方でしょうか。あるいは全然違うところの方でしょうか。
違うところで鹿ケ谷カボチャを栽培すると、また変形したりするんでしょうか。

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大津祭の練習を見かける

Posted by 独虚坊 慥調


大津へ寄ったら、大津祭の練習を見かけました。
山鉾が出て、お囃子も出る祭なので、実に祇園祭的でした。
「ひとりでうろつく滋賀」、やろうかな。
でも、交通費かかるしな。でも、やりたいな。

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で、どうすんのん。アゲイン・アンド・アゲイン。

Posted by 独虚坊 慥調


で、どうすんのん。アゲイン・アンド・アゲイン。
ピカデリー or ダイエー or グルメシティ跡、動きなし。
ダイエーは名前がなくなるそうですが、この建物は動きなし。


どうすんのん。


どうすんのん。

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ごぶごぶ、来週も八幡

Posted by 独虚坊 慥調


ごぶごぶ、来週も八幡ですって。
こないだの、1時間全部が八幡の放送も驚愕したけど、
もう一回やるなんて、驚きを通り越し、正気かと。
こんなに何もないところで、特にスポットを数こなすわけでもなく、
ダラ回しで番組ができてしまうなんて、トップの芸人さんはやはり凄い。
次回は、あそこと、そしてあそこへ行くみたいですよ。
一昨日に私が食べた洞ヶ峠の巨大ぼたもちも、
食べてくれてると嬉しいんですが。

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「生身天満宮 定休日」

Posted by 独虚坊 慥調


「生身天満宮 定休日」
という検索ワードで飛んできた方がいらっしゃいました。
ヒットしたのは、園部へ栗餅を買いに行った記事。生身天満宮に寄ったので
定休日って、あるんでしょうか。社務所がどうかの話でしょうか。
私が行った時は、開いてる気配はありませんでしたが、
参拝は普通にできましたよ。

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洞ヶ峠の巨大ぼたもち

Posted by 独虚坊 慥調


「八幡へ来るなら、洞ヶ峠の巨大ぼたもちを食ってくれ」
と先日書いたら、自分が食いたくなったので、買いに行きました。
筒井順慶の日和見で知られる洞ヶ峠、そこに立つ洞ヶ峠茶屋。
うどんなども置いてますが、名物は巨大ぼたもちです。
「洞ヶ峠で何故、巨大ぼたもちが名物なの?」という言葉は、禁句です。
いや、峠越えとかで腹が減るという話なんでしょうけど。


で、ぼたもち。巨大さ、伝わるでしょうか。
一個、税抜きで200円前後。持ち帰り販売は、2個からです。
味は、まあ、巨大にぼたもちです。ただ、餅飯は結構、うまいよ。

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瀧尾神社の神幸祭の記事、アップしました

Posted by 独虚坊 慥調


瀧尾神社の神幸祭の記事、アップしました。

瀧尾神社の神幸祭へ行ってきました。もちろん、ひとりで。

東福寺駅の近く、伏見街道沿いにあり、
大丸の創業者・下村彦右衛門が熱心に信仰した、瀧尾神社。
彦右衛門&下村家の援助による、規模の割に豪華な神殿で知られますが、
近年盛り上がってきたという秋祭も、非常に面白いものになってます。
御覧の龍舞に加え、神輿や剣鉾、そして御寺・泉涌寺への神輿進入など、
かなりインパクトのあるビジュアルが目白押しです。
興味のある方は、どうぞ。今年の開催日は、今度の日曜日。

あ、ただ龍舞に関しては、
担当してた鳥取醒龍團が今年2月に活動を終了されたそうなんですよ。
で、今後どうなるかは、知りません。興味があれば、自分で調べて下さい。

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レッドカーペットの上の、パトレイバーとフラダンスの出会い

Posted by 独虚坊 慥調


岡崎レッドカーペット、行ってきました。
レッドカーペットの上の、パトレイバーとフラダンスの出会い。
のように美しいかどうかは知りませんが、とにかく楽しい奇景でした。
以前、岡田斗司夫が
「お台場ガンダムは新時代の大仏だ」みたいなことを言ってましたが、
平安神宮の前に立ったレイバーも何か、御神体的。

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まだまだごぶごぶ

Posted by 独虚坊 慥調


『ごぶごぶ』絡みで飛んでくる方が、
まだまだちょこちょこといらっしゃいます。
テレビって、凄いですね。うちは無関係+何の情報もないけど。
繰り返し言いますが、クロワッサンたい焼きは、八幡名物ではありません。
食べるなら、走井餅を!カレー中華を!
番組には出てないけど、米粉ういろうを!洞ヶ峠の巨大ぼたもちを!
朝日屋なら、鯖寿司を!そしてここでもカレー中華を!
どうしてもカレーを食うなら、駅前の案内所で八幡ブラックカレーを買ってくれ!!

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立誠シネマは団地の夢を見るか

Posted by 独虚坊 慥調


立誠シネマは団地の夢を見るか。
じゃなくて、立誠シネマ『DANCHI NO YUME』を観てきました。
以前にもちょっと触れた
京都市最南部、向島団地出身のラッパ-・ANARCHYのドキュメンタリーです。
YOUTUBEでも観れる予告篇では、向島のことを
「社会から見放された公営団地」と極めて大仰に表記されてたので、
強調 or 加工 or 捏造たっぷりに扱われてるとイヤだなとか思いながら観ましたが、
映画の主軸はあくまでANARCHYとその仲間であり、向島は割と普通に描かれてました。
京都南部民的には爆笑必至のディティールも随所に登場したりはしますが、
(『鴨川 上流は天国 下流は地獄』の看板とか)
基本的には音楽に賭ける人たちの情熱こそを描いた作品です、当然だけど。
京都、そして日本さえ超えた支持を集めるのも納得できる内容でした。
それにしても、万引きはええけど、お豆腐を投げるのはあかん。
いや違うた、万引きもあかん。



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クロワッサンたい焼きは八幡名物ではないのよね

Posted by 独虚坊 慥調


昨日、『ごぶごぶ』について触れたら、
ちょっとだけこちらのブログにも人が来てくれました。
ありがたい。でも、クロワッサンたい焼きは八幡名物ではないのよね。
昨日も書きましたが、定期的にくる屋台みたいな感じでしょうか。
「クロワッサンたい焼き」だけで、店の本体を探した方が、多分早いですよ。
小谷食堂のカレー中華は、正真正銘の八幡名物。
というわけで、昨日に引き続きうちの記事の便乗宣伝です。

八幡駅近観光をやってみました。もちろん、ひとりで。
八幡市文化センターで映画 『レ・ミゼラブル』 を観てきました。もちろん、ひとりで。
正月の石清水八幡宮へ行ってきました。もちろん、ひとりで。

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ごぶごぶ、見ましたか

Posted by 独虚坊 慥調


ごぶごぶ、見ましたか。
「京都・八幡で歴史グルメ散歩!」というの。
走井餅+小谷食堂+朝日屋とオーソドックスな線が紹介されてました。
八幡だけで1時間の番組をやるって、前代未聞じゃないでしょうか。
あ、駅前スーパーのクロワッサン鯛焼きは、毎日は来てないので来る方は要注意。
よかったら、うちの八幡記事も見てやってください。宣伝か。便乗か。

八幡駅近観光をやってみました。もちろん、ひとりで。
八幡市文化センターで映画 『レ・ミゼラブル』 を観てきました。もちろん、ひとりで。
正月の石清水八幡宮へ行ってきました。もちろん、ひとりで。

写真は、八幡のソウルフードこと小谷食堂のカレー中華。

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「爺ちゃん婆ちゃんの性生活」

Posted by 独虚坊 慥調


「爺ちゃん婆ちゃんの性生活」
というワードで飛んできた方がいらっしゃいました。
何がどうヒットしたのか、全くわかりません。
そもそも、なんでこんなワードで検索してるのかも、わかりません。
どうなってるでしょうか。一体、どうなってるんでしょうか。

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石清水祭、行ってきました

Posted by 独虚坊 慥調


石清水祭、行ってきました。
かなり日和った感じで見物しましたが、
最後の還幸はしっかり拝ませてもらいましたよ。
天気も気温も実に気持ちいい感じでした。
で、詳細の記事化は、やっぱり来年(狂)。

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いよいよ石清水祭

Posted by 独虚坊 慥調


いよいよ石清水祭でございます。
朝2時からオールで展開される「動く古典」、
私は今年、オール見物は思いっきり日和りますが、
折を見てちょくちょくと拝ませてもらおうと思ってます。
興味のある方は、以下の記事も御覧下さい。

 石清水八幡宮の石清水祭へ行ってきました。もちろん、ひとりで。 【1】 イントロダクション
 石清水八幡宮の石清水祭へ行ってきました。もちろん、ひとりで。 【2】 絹屋殿の儀
 石清水八幡宮の石清水祭へ行ってきました。もちろん、ひとりで。 【3】 奉幣の儀
 石清水八幡宮の石清水祭へ行ってきました。もちろん、ひとりで。 【4】 放生会-法華三昧
 石清水八幡宮の石清水祭へ行ってきました。もちろん、ひとりで。 【5】 還幸の儀

 石清水八幡宮の石清水祭へ行ってきました。もちろん、ひとりで。【2012年度版・前篇】
 石清水八幡宮の石清水祭へ行ってきました。もちろん、ひとりで。【2012年度版・後篇】


今年は、実に涼しくなってくれて、いい感じです。
休日でタイミングもいいし。大変な時間ですが、来るなら、今年ですよ。

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「丹波栗の木がある穴場」

Posted by 独虚坊 慥調


「丹波栗の木がある穴場」
というワードで飛んできた方がいらっしゃいました。
昨日に引き続き、ぼちぼちと栗、熱いですね。
ヒットしたページは、もちろん昨日と同じ園部の栗餅記事
丹波栗の木がある穴場、
記事のイントロで書いてる通り、私の親の実家でも行きますか。
といっても勝手に侵入すると、猟銃で撃たれるかも知れませんが(嘘)。

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「くりやのくりもちはつばいび」

Posted by 独虚坊 慥調


「くりやのくりもちはつばいび」
というワードで飛んで来た方がいらっしゃいました。
この量。凄まじいまでの量。栗餅に、熱くて切羽詰った期待が集まってます。
ちなみにヒットしたページは、
園部のくりや本店とかどや老舗に、栗餅を買いに行った記事
さらにちなみに発売日自体は、私、知りません。
京都新聞には例年通りくりやの広告が出るでしょうから、
それを目安に出かけるとよろしいんじゃないでしょうか。

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9月11日の何となく石清水八幡宮に登る

Posted by 独虚坊 慥調


涼しくなったので、
久しぶりに石清水八幡宮へ登りました。
参道入り口、石清水祭に向けて、絹屋殿ができあがってます。


裏参道から山上へ登ってみました。
復活後で登るのは、これが初めてかも知れません。
思ってたより、以前の石段がしっかり残ってました。


で、山上の本殿で、お参り。
祭りを通り越し、早くも七五三詣のポスター、あり。

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「川床 風俗」

Posted by 独虚坊 慥調


「川床 風俗」
というワードで、飛んできた方がいらっしゃいました。
いくつかの川床特攻の記事で、
「川床風俗は可能か」みたいなことを書いたからでしょうか。
もちろん、こんなもんは不可能であります。
何をどうやれば可能になるのか、という話であります。

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るっ。

Posted by 独虚坊 慥調


一日券で地下鉄に乗るっ。
乗ってたら、五条駅で代ゼミ京都校の広告が鳴るっ。
閉鎖する予備校の広告を聞いて、不思議な気分になるっ。

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名月であります

Posted by 独虚坊 慥調


名月であります。
が、今年は各種イベントに行き損ねたのが、無念であります。
なので、自分で書いた大覚寺下鴨の名月記事で月見すること、しばし。
私はいったい何をしているのだろう。

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横綱は横綱たりえるのか@五条大宮

Posted by 独虚坊 慥調


久しぶりに五条大宮を歩いてたら、
何か違和感を感じ、よくよくあたりを見回したら、
ラーメン横綱の看板が景観配慮仕様に変わってました。
あの巨大でド派手な看板無しに、横綱は横綱たりえるのか。
そんなことを思いましたが、そう思わない人もいっぱいいるんでしょう。
金閣寺も清水寺も、ド派手といえばド派手なんですけどね。

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「京 老舗 洛中洛外」

Posted by 独虚坊 慥調


ブックオフ三条店にて、「京 老舗 洛中洛外」を108円で保護。
淡交社刊。淡交ムックの一冊。1998年刊で、定価は2500円。
105円本コーナーが200円に値上がりしてから、いたく購買意欲が減退し、
遠ざかってたブックオフですが、108円だったので久しぶりに保護。


内容は、だいたいタイトルの通りな感じ。


ただ、本文を書いてるのは、西川照子。
梅原猛の壬生狂言本で、後半の解説文を読んで、
「やたら濃いな」と思った人は多いでしょうが、あれを書いたのが、西川照子。
この、本来なら提灯持ち文が並ぶだけのはずの本でも、
あんな感じの濃い口文が並んでます。
しかも、最初から最後まで。凄い。

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「初秋 とにかく眠い日 なぜ?」

Posted by 独虚坊 慥調


「初秋 とにかく眠い日 なぜ?」
という検索ワードで飛んできた方がいらっしゃいました。
なぜこのワードでうちがヒットしたのかは不明ですし、
何の解決策もうちは持ってません。
というか、私自身が今、とにかく眠くて眠くてしょうがありません。
ほんとになぜ、とにかく眠いんでしょう。
気が向きましたら、またお越し下さいませ。

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頑張ってる北山駅

Posted by 独虚坊 慥調


北山駅、駅員さんが何か、いつも頑張ってます。
「ありがとうございますありがとうございますありがとうございます」と。
もうちょっと楽してもいいんじゃないかと思うくらい、頑張ってます。
改札から遠く離れた御覧の通路まで声が響くくらい、頑張ってます。
私も、頑張ります。何を頑張るかは不明ですが、頑張ります。

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で、どうすんのん。アゲイン。

Posted by 独虚坊 慥調


で、どうすんのん。アゲイン。
ピカデリー or ダイエー or グルメシティ跡、動きなし。


どうすんのん。

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下鴨神社の名月管絃祭の記事、アップしました

Posted by 独虚坊 慥調


下鴨神社の名月管絃祭の記事、アップしました。

下鴨神社の名月管絃祭へ行ってきました。もちろん、ひとりで。

仲秋の名月に合わせて、
下鴨神社にて開かれる雅なるお月見会、名月管絃祭。
「観月茶席」なる野点の茶席が設けられ、橋殿では伝統芸能が奉納。
雅です。あまりにも、雅です。そんな雅な月見に、まぎれこんでます。
もっとも、伝統芸能見るだけならタダなので、実は結構気楽な感じの催しです。
今年は、9月8日開催。異常に早いので、記事が間に合うよう、慌てました。
出かける方は、ご参考に。

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「南座から1番近いラブホ」

Posted by 独虚坊 慥調


「南座から1番近いラブホ」
という検索ワードで飛んできた方がいらっしゃいました。
南座と、ラブホ。意外といえば、結構意外な組み合わせです。
「九月花形歌舞伎」を見て、その勢いでしけこむとでもいうのでしょうか。
飛んできたページは、宮川町歌舞練場での京おどりの記事
「と、いうわけで」 でヒットしたみたいです。一番近いかどうかは、知りません。

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