私はいったい何をしているのだろう

『ひとりでうろつく京都』 管理人・独虚坊の、生存報告とメインサイト更新情報

ダイエーグルメシティ京極店、閉店

Posted by 独虚坊 慥調


ダイエーグルメシティ京極店、閉店。
18時閉店というので、昼間、最後のお別れに行ってきました。
「グルメシティ 京極 閉店」で飛んでくる人が結構多いので、挨拶までに。
お別れと行っても、単にフラフラしてきただけですが。


壁面に残る、映画館「Piccadilly」の文字。
閉店は、建物の老朽化も理由だそうですから、やっぱり解体でしょうか。
残念。無念。


建物内の「今週のピカデリー御案内」にも、お別れ。

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下鴨神社の夏越・矢取神事の記事、アップしました

Posted by 独虚坊 慥調


下鴨神社の夏越・矢取神事の記事、アップしました。

下鴨神社の夏越・矢取神事へ行ってきました。もちろん、ひとりで。

立秋前日という、本来のタイミングで行われる、下鴨神社の夏越祓。
茅の輪以上に、御手洗池で裸男が矢を取り合う矢取神事で、知られます。
そんな矢取神事へ、秋のかけらのない暑さの中、出かけた記事です。
御手洗池周辺の混雑加減、混雑で神事が全く見えなさ加減、
そして神事自体のあまりにあっという間の終わり加減などが、堪能できます。
裸男が活躍するまともな写真とかが見たい人は、見てはいけません。

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石清水八幡宮ライトアップ

Posted by 独虚坊 慥調


「石清水八幡宮 ライトアップ」
というワードで飛んでくる方が割といらっしゃるんですが、
今年の夏は石清水八幡宮、ライトアップはやってませんよ。
去年やってたライトアップは、「そうだ京都行こう」との提携もの。
今後どうなるかは、社務所にでも聞いてみて下さい。
でもまあ、ライトアップはなくても、夏の八幡ナイトウォークとか、どうですか。
物好きな方のお越し、お待ちしております。

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ANARCHYの『NEW YANKEE』を買う

Posted by 独虚坊 慥調


ANARCHYの『NEW YANKEE』を買う。
というか、初回付録の本『痛みの作文』の方が欲しくて買ったんですが。
ANARCHYは、八幡のご近所である向島出身のラッパー。
向島、「社会から見放された公営団地」とか「ゲットー」とか無茶苦茶言われてますが、
八幡市駅前の純然たるスラムみたいなところで生まれ育った人間からすると、
正直「きれいな団地」としか思えなかったりするんですが。
「向島がゲットーやったら、八幡はいったい何やねん」みたいな。
とはいえ「きれいな団地」ゆえの何にも無さ加減、
「そこ」にいる理由が徹底して「貧しさ」しかないというある種の現代性が、
全国区レベルの大きな支持を集めてるのかもしれません。


アルバムの中の曲『RIGHT HERE』のPV。
清水寺と向島が交錯する画面。京都南郊の人間には、何か凄く、来ます。


東京で公開中の、ANARCHYドキュメンタリー予告。
「伝統によって支配される都市の郊外に、社会から見放された公営団地が存在する」。
格好いい・・・せやけど言い過ぎや・・・。

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「御手洗祭 くさい」

Posted by 独虚坊 慥調


「御手洗祭 くさい」
という検索ワードで飛んで来た方がいらっしゃいました。
言うなっ、そんなこと。そんなことで検索ヒットする、うちもうちだけど。
とりあえず、また気が向きましたら、お越し下さいませ。

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映画村ナイターまつり、始まる

Posted by 独虚坊 慥調


映画村ナイターまつり、始まりました。

映画村ナイターまつり - 東映太秦映画村

以前は、お盆の数日間だけやってたと思うんですが、
最近なのか今年からなのか、7月末から8月末までの土日もやってます。
昼間のほぼ半額で入れるのがナイスなナイターまつりですが、
まともに全部を見て回ると、すぐクローズの時間になるのが、玉に瑕。
うちでも、2011年に単独特攻を試みてます。写真は、その時の。

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「祇園祭混雑しすぎ!」

Posted by 独虚坊 慥調


「祇園祭混雑しすぎ!」
という検索ワードで、飛んで来た方がいらっしゃいました。
昨日の後祭で、「くらった」感じの方でしょうか。
確かに、「人が来るかどうか」みたいな不安が語られてた後祭なのに、
蓋を開けるとあの大混雑だと、「くらう」のも無理ありません。
ただ、今日みたいな暑さでなかった分、命拾いしたのも確かでしょう。
もしまた気が向けば、お越し下さいませ。

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山鉾巡行・後祭篇、行ってきました

Posted by 独虚坊 慥調


山鉾巡行・後祭篇、行ってきました。
混雑、凄かった。凄過ぎた。「前祭より多い」という声さえ聞きました。
今年だけの混雑なのか。それとも、今後このまま定着するのか。
いろんな意味で面白い後祭でした。

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祇園祭・後祭宵山、寄ってきました

Posted by 独虚坊 慥調


祇園祭・後祭宵山、ちらっと寄ってきました。
御覧のように、露店はなし。しかし混雑は、なかなかです。
特に大船鉾は、近づくことさえ出来ず。
まともに見ようと思うと、一時間くらいかかるそうですよ。
それより、前祭とは全然違う、
そして他の祭とも全然違う客層のテイストが、妙に味ありました。

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「京都の五なんとか庵宿」

Posted by 独虚坊 慥調


「京都の五なんとか庵宿」
という検索ワードで、飛んで来た方がいらっしゃいました。
「五なんとか庵宿」とは、いったい何なんでしょう。私には、謎です。
うちで似たような名前の記事といえば、クリスマスネタの懐古庵くらいですが、
そういうことではないんでしょうね、たぶん。
気が向くようなことがございましたら、またお越し下さいませ。

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川床的な、余りに川床的な

Posted by 独虚坊 慥調


「川床的な」という、
川床的な、余りに川床的な検索ワードで飛んで来た方がいらっしゃいました。
「川床的」なるものとは、一体どういうものなのでしょうか。
うちのサイトに、何かしら「川床的」なるものが見出せたのでしょうか。
果てしなく謎ですが、とにかく気が向いたら、またお越しくださいませ。

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太鼓まつり、寄ってきました

Posted by 独虚坊 慥調


太鼓まつり2014、宮入の途中から寄ってきました。
今年から宮入が統一され、賑わい、例年以上になってます。
太鼓まつり、私がこの辺に住んでた子供の頃とは大違いです。
これからも、どんどん盛り上がっていくんでしょうか。

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安楽寺の鹿ヶ谷カボチャ供養の記事、アップしました

Posted by 独虚坊 慥調


安楽寺の鹿ヶ谷カボチャ供養の記事、アップしました。

安楽寺の鹿ヶ谷カボチャ供養へ行ってきました。もちろん、ひとりで。

聖護院大根&海老芋と並ぶ、変態京野菜の典型・鹿ヶ谷カボチャ。
何をどう見ても瓢箪以外の何者でもない、そんな鹿ヶ谷カボチャを食すことで、
中風除けを祈願するというのが、安楽寺のカボチャ供養です。
基本的に、寺行ってカボチャ食ってるだけの内容ですが、
「建永の法難」 で有名な寺ゆえ、そっち方面にもちょこちょこ触れてます。
といっても、うちは基本アホサイトなので、かなりアホな触れ方ですが。
カボチャファンの方(どんな方だ)は、必見です。

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八幡の太鼓まつり、今年から土日開催

Posted by 独虚坊 慥調


八幡の太鼓まつり、今年から土日開催となります。

太鼓まつり統一巡行・宮入の日が決定! - 八幡市観光協会

今年は20日の日曜日が、クライマックスの宮入。全御輿が集まるそうです。
祇園祭ともかぶらない日程となったので、興味のある方は、是非八幡へお越し下さい。

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山鉾巡行・前祭篇、行ってきました

Posted by 独虚坊 慥調


山鉾巡行・前祭篇、行ってきました。
今回は去年のように「山鉾を見ない」などといった狂気の沙汰に走らず、
真っ正面から追っかけを完遂しましたよ。
分割開催となり、混雑などがどうなるかと思ってたんですが、
体感的にはあんまり変わらないと思いました。
終了時間も、13時半。1時間だけ短くなった感じでしょうか。
写真は、終了後の蟷螂山、カマキリ収納の儀(?)。


走り回ったあと、栄養を補給するため、王将一号店へ。
山鉾巡行分割開催を記念して、餃子二人前を分割して注文してみました。
というのは嘘で、単に時間差でサーブされただけですが。
山鉾巡行、それではまた来週(瀕死)。

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地獄の宵々山

Posted by 独虚坊 慥調


昨日、宵々山へ行き、そのダメージがまだ取れません。
後祭復活で歩行者天国の日数が減り、その初日だったためか、えらい人出。
屋台が減ったそうですが、体感的にはその印象、全然ありません。
地獄でありました。なら、わざわざ行くなという話ですが。
今年の宵山は、行きません。もう、死ぬし。
特攻をかける同志の方は、生きて帰ることだけを考えて特攻して下さい。

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2013年の山鉾巡行の記事、アップしました

Posted by 独虚坊 慥調


2013年の山鉾巡行の記事、アップしました。

山鉾を一切見ずに2013年の祇園祭・山鉾巡行を楽しんできました。もちろん、ひとりで。

以前から、山鉾巡行の山鉾以外の面、
それも全く伝統から遠い側面ばかりを取り上げてみたいと思ってたんですが、
去年は天気が今イチ+後祭復活で祭が様変わりするかもしれないので、
思い切って山鉾をほぼ一切見ず、その周囲のどうでもいいことばっかり見つめてみました。
山鉾を追尾しながら、まともに山鉾が写ってる写真が一枚もないという、狂気。
そして、今年の巡行の2日前に、前年の巡行の記事をアップするという、狂気。
色々と、狂ってます。でも、自分的には結構、気に入ってます。
観光案内的には全く実用性がありませんが、見てくれると、嬉しいです。

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何とも言えない変な気持ち

Posted by 独虚坊 慥調


全くどうでもいいことですが、
『風立ちぬ』記事の映画館跡めぐりの所を作ってた時、
京極東宝に入ってたビーバーレコードについて調べると、公式サイトがありました。

株式会社ビーバーレコード - 公式

ビーバーレコード、
温浴施設とか、何か手広くやってるのね・・・知らんかった・・・。
というか、八幡のBb c@feも、ビーバーレコードの経営だったりした・・・。
ビーバーだから「Bb」、と。何なんでしょう、この何とも言えない変な気持ち・・・。
写真は、京極東宝跡のスーパーホテル。

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祇園祭を見てから、『祇園祭』を観る

Posted by 独虚坊 慥調


祇園祭、前祭の鉾は立ってます。で、賑わってます。


あちこち、賑わってます。


そんな現物の賑わいを見てから、映画『祇園祭』を観に行きました。
革新府政の全盛時、京都府政百年記念事業として作られた1968年度作品。
現在も上映権を京都市が持ってるためか何なのか、ソフト化が全然成されず、
祇園祭シーズンでの文化博物館上映でしか観れない映画です。
で、それを文博へ観に行ったと。実に、革新府政の香り漂う逸品でございました。
そこに、血ぃドバドバ&BGMにファズギンギンなど、妙な時代臭もついてたりして。
ラストの死にかけ錦之助を見て大爆笑しそうになりましたが、何とか我慢しました。
終映後に拍手が起こってたので、笑ってたら袋叩きにされてたかも知れません。
祇園祭を描くのは、どんな思惑をもって行うにせよ、難しいみたいですね。
町衆から疎外された岩下志麻や三船敏郎の方が圧倒的に魅力的に見えたのも、
単に俳優の濃さだけの問題ではない気が、結構しました。


ちなみに文博、通常展示と映画は、現在タダで入れます。
入場料が浮いたので、文博の中にある前田珈琲でアイスコーヒーをテイクアウト。
まゆまろを睨みながら、頂きました。

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『風立ちぬ』の記事、アップしました

Posted by 独虚坊 慥調


『風立ちぬ』の記事、アップしました。

MOVIX京都へ 『風立ちぬ』 を観に行きました。もちろん、ひとりで。

MOVIX京都へ『風立ちぬ』を観に行くと共に、
MOVIX京都のオープンに伴い全滅に至った新京極の映画館跡を、
全くどうでもいい思い出話をしながら歩くという、全くどうでもいい記事です。
何故今頃こんなもんをアップするのかといえば、
うちが一年遅れで記事を上げる狂気のサイトだからではあるんですが、
ダイエーグルメシティ京極店 = 京都ピカデリー跡がつぶれるそうで、
在りし日のダイエー姿を残しておきたくなったというのもあります。
ただ、内容は本当にどうでもいいものなので、別に見なくていいです。
でも、90年代後半からゼロ年代前半に新京極をうろついてた人なら、
ちょっとだけ面白いかも。

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Summertime Is Here

Posted by 独虚坊 慥調


「ふあああああああああああああああっ」と、
謎の声が漏れるほどの暑さが、台風が去った途端、やってきました。
梅雨明けはまだですが、「Summertime Is Here」という感じでしょうか。
ダルさ95%+でもやっぱり少しの高揚が5%という感じの、
Theo Parrish「Summertime Is Here」が、いい感じで響きます。
明日は、山鉾曳初め。晴れるそうです。行く人、死ぬな。

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台風の隙間をぬって、祇園祭・神輿洗式

Posted by 独虚坊 慥調


台風の隙間をぬって、祇園祭・神輿洗式、やってました。
警報が出たら八坂神社境内だけで行う予定だったそうですが、
神威がはたらいたのか何なのか、天気、見事に持ってくれたようです。
写真は、四条大橋で神輿洗を終え、南座の前を通って八坂神社へ還る、中御座。


境内では、お迎提灯の芸能も奉納中。
行列パレードはやったんでしょうか。どうなんでしょうか。
踊ってるのは、祇園まつり音頭でコンチキチン。

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祇園祭の宵宮祭の記事、アップしました

Posted by 独虚坊 慥調


祇園祭の宵宮祭の記事、アップしました。

祇園祭の宵宮祭へ行ってきました。もちろん、ひとりで。

祇園祭の本義である、神輿渡御。
17日の神幸に先駆け、15日の夜、八坂神社の全ての明かりを消し、
浄闇の中で本殿の御霊を三基の神輿へ遷すのが、宵宮祭です。
と、これだけ聞くとえらくスピリチュアルな世界をイメージされそうですが、
この神事と連携する形で、祇園では宵宮神賑奉納を開催。
門前の四条通は、ごらんの有様だよ・・・という世界が展開されます。
とはいえ、山鋒町とはまた違う空気も漂う、宵宮祭の賑わい。
そんな賑わいの中へ、単身特攻をかけてます。
同士の方、全然同士じゃないけど祭の混雑加減は気になる方、
共に是非ご覧くださいませ。

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「一休 アダルト」

Posted by 独虚坊 慥調


「一休 アダルト」という検索ワードで、
うちのサイトへ飛んで来た方がいらっしゃいました。
というか最近、検索ワードネタばっかりですね。
でも何か、楽しんですよ、これ。そして何か、嬉しい。
飛んで来られたのは、一休寺・一休善哉の記事
一休宗純の凄まじい生涯について触れてるので、
「アダルト」がひっかかったんでしょうか。
気が向いたら、またお越し下さいませ。

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「京都東山区電車の中のバカ学生」

Posted by 独虚坊 慥調


七夕である今日の夕方、
「京都東山区電車の中のバカ学生」という検索ワードで、
うちのサイトへ飛んできた方がいらっしゃいました。
大丈夫でしょうか。同志よ、大丈夫でしょうか。
そういえば今日は、電車にしょうもない学生がちょっと多くいる気がしましたが、
七夕と何か関係あるんでしょうか。

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「木津川市一人でお話しできるとこ」

Posted by 独虚坊 慥調


「木津川市一人でお話しできるとこ」
というワードで飛んできた方がいらっしゃいました。
現状、うちのサイトで木津川市の記事は、
夏祭りの花火居籠祭のみでございます。
ともに「一人でお話し」とは縁がなさそうなとこでございます
というか、独な私でさえ「一人でお話し」は、
ちょっとどうなのかなと、正直思うところではあります。
気が向いたら、またお越し下さいませ。

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宵山、後祭復活に合わせ、様変わり

Posted by 独虚坊 慥調


宵山、後祭復活に合わせ、様変わりするそうです。

祇園祭の宵山、今年から様変わり 後祭、静かに風情味わえる - 京都新聞

前祭の宵山、つまり従来の宵山は、歩行者天国が1日減って、2日間。
露店は、例年の800店前後から600店ちょっとに減少するんだとか。
後祭は、露店、歩行者天国、共になし。
前祭の宵山は、多分さほど大きな変化はない気がしますが、
後祭はどんな感じになるんでしょう。

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「七夕 性的な意味で」

Posted by 独虚坊 慥調


「七夕 性的な意味で」という検索ワードで、
うちのサイトへ飛んできた方がいらっしゃいました。
飛んでこられたページは、もちろん地主神社の恋愛成就七夕祭り
冗談で『 「セッ●ス!セッ●ス!」 な節句』とか書いたのが、
いけなかったんでしょうか。
きっと期待に添えず、申し訳ない限りであります。
よろしければ、またお越し下さい。


あと、明日は長刀鉾町の稚児舞披露
明日は雨らしいので、観に行く方は気をつけて。
前後不覚になった観光客から傘で目を突かれたり、
前後不覚になったカメに車道へ押し出されたりしないよう、
ご注意下さい。

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カレーうどん爆発寸前

Posted by 独虚坊 慥調


三条のみや古でカレーうどん食ってると、
テレビの昼のニュースで、西宮のふなっしーの絶叫が流れました。


思わずカレーうどん、爆発しそうになりました。
鼻からは、ちょっと出たかも。世の中、いろんな人がいますね。

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京阪、暑い

Posted by 独虚坊 慥調


京阪、暑い。
もう少し外が暑くなると、普通に冷房を入れてくれるんですが、
今ぐらいの暑さだと、下手すると外より暑いことがあったりします。
昔は、寒いくらいに効いてたのに。いや、あれを復活させろとは言いませんが。

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